腦內解剖異想世界

未來踏實製造中

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2008*10*28 Tue
02:23

シド-マオの声と顔が大好き(心)

聲音好聽人正(噴鼻血
其實已經30歲啦
來推一下歌
SID有唱"執事的OP"喔!
可是老實說我是因為OP才想看一下動畫的
(畢竟我是先喜歡SID的 不過他們快正式出道了..真不知道我開高興嗎orz)
(不過老實說...我不是最喜歡這首 是也還不錯啦...)



モノクロのキス
「黒執事 OP」
作詞:マオ / 作曲:Shinji / 編曲:西平彰
歌:シド
白之吻/モノクロのキス
作詞:マオ 作曲:Shinji 編曲:シド/西平彰 演唱:シド

出會(であ)いに色(いろ)はなくて
「那一場相遇并無色彩」
モノクロ 吹(ふ)き抜(ぬ)ける
「如一陣白的風吹過」
痛(いた)みごと 君(きみ) 委(ゆだ)ねましょう
「讓我多想將痛楚 全部都委託於你」

傷跡(きずあと) 強(つよ)くなぞる
「無情秋日卻緊隨其后」
容赦(ようしゃ)ない秋(あき)がきて
「殘忍揭穿我滿身傷痕」
涼(すず)しい指(ゆび) 手招(てまね)くままに
「連我冰涼的手指 都還在向你招手」

溶(と)けた後(あと)のやっかいな 氷(こおり)みたいなわたしを
「原本如冰的我 如今已化成一灘水」
優(やさ)しくすくって 上唇(うえくちびる)で遊(あそ)ぶ
「你溫柔將我掬起 用上唇將我玩弄」

それでもひとつの愛(あい)の形(かたち)を探(さが)す
「即使如此 還是在尋覓著一份真愛」
遠(とお)くよりも今(いま)を結(むす)んだ 枯(か)れた瞳(ひとみ)は
「這牽掛著此刻而非往后的干枯雙眸」
できればこのまま 包(つつ)まれて終(お)わりたい
「若是可以 多想在你懷中就這樣結束」
二人(ふたり)で秘(ひ)めた 淡(あわ)い肌(はだ)
「我們褪去掩飾的雪白皮膚」
月(つき)も隠(かく)れてる
「令月光也黯然失色」

あれから幾(いく)らか 夜(よる) 好(す)きにもなりました
「在那之后 我也略微愛上了夜晚」
依存(いぞん)の海(うみ) 息(いき)も忘(わす)れて
「如同依海洋 讓我忘卻了呼吸」

夢中(むちゅう)のその手前(てまえ)で
「面對著夢寐以求的你」
生溫(なまぬる)さだけを殘(のこ)して
「我卻還有些優柔寡斷」
引(い)き際(がわ)の美學(びがく)
「不習慣你臨別的美學」
得意(とくい)げなキス 嫌(きら)う
「不習慣你熟練的親吻」

一人(ひとり)のしないで もう察(さっ)して 彩(あや)めて
「不要丟下我一個人 哪怕將我傷害」
どの言葉(ことば)も 君(きみ)の部屋(へや)では すり抜(ぬ)けていくの
「我的呼喚 回響在你空蕩蕩的房間」
亂(みだ)れて 眠(ねむ)って それ以上(いじょう)を教(おし)えて?
「教我心亂教我入眠 你還要教我什么?」
笑顔(えがお)の問(と)いに 迷(まよ)う吐息(といき)
「我微笑著提問 我迷惘著嘆息」
月(つき)だけが見(み)てる
「唯有月光為我見證」

次(つぎ)の長(なが)い針(はり)が
「當下一根長長的指針」
天井(てんじょう)に屆(とど)く頃(ころ)には
「抵達屋頂的時候」
君(きみ)はもういない 私(わたし)はもういらない
「你就已經不在 已經不再需要我」

それでも確(たし)かに愛(あい)の形(かたち)を探(さが)した
「即使如此 也曾經尋覓過一份真愛」
遠(とお)くよりも今(いま)を結(むす)んだ 濡(ぬ)れた瞳(ひとみ)は
「這牽掛著此刻而非往后的濕潤雙眸」
できればこのまま 包(つつ)まれて終(お)わりたい
「若是可以 多想在你懷中就這樣結束」
その願(ねが)いは 夜(よる)は 虛(むな)しく
「可這樣的心愿 這樣的夜晚」
朝(あさ)を連(つ)れてくる
「終歸會徒勞地帶來黎明」

優(やさ)しくて 熱(あつ)くて 卑怯(ひきょう)なキスで
「用你溫柔的 熱切的 卑鄙的親吻」
彩(いろど)ってよ 最後(さいご)の夜(よる)
「為我著最后的夜晚添上色彩」
月(つき)が照(て)らしてる
「在這月光照耀之下」

──終わり──




シド-紫陽花
詩:マオ 曲:しんぢ 編曲:シド&Sakura
のこ が       す    
殘り香だけたよりに 過ぎし曰想えば
    か      ただな
僕は弱く 枯れるまで只泣きました
  ばしょ
帰る場所は違うけど
傘は一つしかなくて
   ぬ
僕は濡れたくないから
さよならしました

紫陽花の花が咲くこの道の
かど 
角を曲がったら 君の部屋まで
わず               
僅かな距離 距離が今は遠く
  の     まつげ       
少し伸びた 睫毛にかかる前髪も
       つみ いろど むらさき
かきあげる手 爪を彩る紫も

僕の知らない君を
      たび
一つ見つける度に
一年という月曰を
ただ く
只、悔やみました

さいかい
再會の朝に見たそれぞれの
く     せお    うま わら
暮らし 背負うもの 上手く笑えない
       こうかい うず
僕は僕と 後悔の渦へ


         ふ
「またね。」と手を振って振り返る
くすりゆび や  あと
薬指には 曰焼けの痕
やさ うそ  
優しい噓は 最初で 最後の

紫陽花の花が咲くこの道の
角を曲がったら 君の部屋まで
僅かな距離 距離が今は遠く
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